社会貢献情報

地域に信頼される企業市民として、地域との対話を促進。

「自然・地域と共生する」という経営理念のもと、ステークホルダー(利害関係者)と積極的な関わりを持ち、継続的な地域貢献活動に取組むとともに、誰もが参加しやすい活動、交流の場を通じて、社員の自主的・自発的なボランティア活動、社会参加を促進しています。

総務部ボランティアセンター概要

経営理念

第3項

社会の一員として、法と倫理を遵守し
自然・地域と共生する企業をめざす

社員行動指針

第6項

[自然環境に対する姿勢と地域社会への貢献]
経営理念に基づき、
社員は会社と一体となって
自然保護と社会活動へ貢献します。

矢印

I.東海理化が行う企業としての
社会貢献活動の企画・推進 [重点分野]

青少年育成活動

未来社会を担う子供たちの育成に貢献したい

障がい者自立支援

バリヤフリー社会をめざし活動したい

環境保全

未来のために、地球環境とのより良い関係を考え行動したい

II.社員が行う社会参加活動・ボランティア活動等の 支援・啓蒙

チャリティー・ヘルシーメニューの実施(2009年8月~)

各工場社員食堂で「チャリティー・ヘルシーメニュー」を始めました。このメニューの価格には10円の寄付金が含まれており、肥満や生活習慣病対策にヘルシーな料理を提供すると同時に、集まった寄付金はNPO法人アジア保健研修所が行うフィリピンの子ども達の食生活改善事業に役立てられます。自分たちの健康増進をはかることが子どもたちの明るい未来につながる活動に、多くの社員が協力しています。様々な社会貢献活動の推進、応援をしています。

チャリティメニュー

東海理化は、1998年8月、創立50周年を機に新世紀に向けて会社と社員が進むべき方向を明確にし「経営理念」を改めるとともに「社員行動指針」を制定しました。この思いを実現するため、1999年1月総務部にボランティアセンターを設置し、地域に信頼される企業市民として、地域との対話を大切に、より良い社会づくりのために活動しています。

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